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野良サポーターと協働作業を行い、特製エプロンを贈呈しました

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7月10日、名古屋市農業センター(天白区)から貸与された市民農園試行地で野良サポ―ターの愛称で活動する市民ボランティアの皆さん14名と協働して、農園活動を行ないました。
梅雨の晴れ間となったこの日、名建協側は企画委員会の近藤委員長(協会副会長・東海建設社長)を中心に農園周囲の除草活動を行い、14名の野良サポーターは畑の除草を行ないました。
活動後には近藤委員長から「日頃から名建協の市民農園試行事業にご協力いただき、ありがとうございます。」との感謝の言葉と共に、イベント時などに身に着ける特製の赤いエプロンを全員に贈呈しました。
野良サポーターのリーダーからは「楽しみながら農園活動に取り組んでいます。農業センターの事業に連携した活動や地元子ども会の収穫体験などを通して、名建協の存在をアピールしていきます。」と力強いお礼の言葉がありました。