3月18日(木)名古屋建設業協会にて、恒例の顧問弁護士講習会を開催しました。
会場では会員各社から約20名が参加し、興味関心の高いテーマについて受講しました。
なお今回も当日参加できなかった会員を対象に、当日の講習内容を配信予定です。
準備ができましたら会員各社へ視聴案内をしますので、ぜひご視聴ください。
3月18日(木)名古屋建設業協会にて、恒例の顧問弁護士講習会を開催しました。
会場では会員各社から約20名が参加し、興味関心の高いテーマについて受講しました。
なお今回も当日参加できなかった会員を対象に、当日の講習内容を配信予定です。
準備ができましたら会員各社へ視聴案内をしますので、ぜひご視聴ください。
令和8年1月7日に名古屋東急ホテルにて名古屋建設業協会の新年互礼会が開催されました。
当日は名古屋市長はじめ多くの市幹部の皆さまに来賓を賜りました。
今回は初めての会場での開催となりましたが、新年を祝う華やかな雰囲気のもと、出席者同士で新年のあいさつや活発な意見交換をする姿が見受けられ、有意義な開催になったかと思います。
会員各社は市発注工事の施工はもちろん、災害復旧支援やボランティア活動などを通じ、市政貢献のご期待に応えられるよう協会活動にも邁進してまいります。
本年も協会活動へのご協力をどうかよろしくお願いいたします。
9月11日に名古屋市役所本庁舎にて、「危険な盛土等の情報提供等に関する協定」の締結式が行われました。。
これは危険な盛土等の早期発見に向けた監視体制を強化することを目的として、「名古屋市内における危険な盛土等の情報提供等に関する協定書」を名古屋市が、名古屋建設業協会ほか佐川急便株式会社、ヤマト運輸株式会社、一般社団法人愛知県建設業協会と締結するものです。
今後、協会加盟各社は市内各所にて工事施工などの際に、危険と感じる盛土等を発見した場合、協定に基づき名古屋市住宅都市局への情報提供をおこなってまいります。
締結式は浸水やがけ崩れ等で市内各地に甚大な被害をもたらした東海豪雨からちょうど25年にあたる9月11日(木)に設定され、本庁舎会議室にて広沢市長と近藤会長が協定書を取り交わしました。
8月28日(木)、29日(金)の両日に名建協会員会社の在籍社員を対象にした「2級土木施工管理技士1次試験講習会」を開催しました。
10月に行われる後期試験受験予定者の9名が2日間の講義を受講しました。
昨年から1級1次試験の受験資格が緩和されて以降、本講座も10名前後の参加者にとどまっており2級1次試験に対するニーズも減っているようですが、
中小規模工事を請け負う会員会社からは根強い開催要望があるため、継続的に実施をしております。
企画委員会では引き続き、会員各社からの要望にお応えして有意義な催しを実施してまいりますので、活動へのご理解ご協力をよろしくお願いします。